以前からご紹介しているそらまめの栽培方法ですが、今年も実がなり収穫期を迎えようとしています。写真のそらまめはまだ少しさやが下がりきっていませんが、このさやが下がりきると収穫期の到来となります。

なお、そらまめは連作障害が激しい作物のため、毎年どこに植えようかと悩むところですが、収穫を子供たちとともに迎え、塩ゆでされた実は奪い合いでなくなってしまいます・・・。秋にはまた種まきが待っていますが、やせ地でも栽培ができるので、好きなところへ種をまきます。
以前からご紹介しているそらまめの栽培方法ですが、今年も実がなり収穫期を迎えようとしています。写真のそらまめはまだ少しさやが下がりきっていませんが、このさやが下がりきると収穫期の到来となります。

なお、そらまめは連作障害が激しい作物のため、毎年どこに植えようかと悩むところですが、収穫を子供たちとともに迎え、塩ゆでされた実は奪い合いでなくなってしまいます・・・。秋にはまた種まきが待っていますが、やせ地でも栽培ができるので、好きなところへ種をまきます。
淡路市浦地区の、お好み焼き屋さんです。国道28号線から水御堂で有名な本福寺に上がる途中にお店が見えます。旧東浦町地区では、以前に紹介させていただいた「お好み焼き小磯」と双璧をなすお店となっています。

そんなお店のお奨めメニューは「カレーそば」です。

写真で見ると、一見なんの変哲もない焼きそばに見えますが、侮ってはいけません。カレー粉が絶妙な味を醸し出しています。これぞまさにオンリーワンの味。メニューは他にもスジコンや各種お好み焼きなど、色々とありますが、やはりこのカレーそばがナンバーワンです。
著者である渋沢栄一氏は江戸時代末期から昭和初期を生きた日本資本主義の父として知られ、第一国立銀行のほか、東京ガス、東京海上火災保険、王子製紙・秩父セメント、帝国ホテル、秩父鉄道、京阪電気鉄道、東京証券取引所、キリンビール、サッポロビール、東洋紡績など、多くの企業の設立に関わり、その数は500以上といわれています。
そんな氏が提唱し、著した「論語と算盤」という書籍で、道徳観と企業の運営の両立を掲げたのは有名なところです。そんな氏が論語に経営方法や商売を照らし合わせたのが本書です。渋沢栄一氏を知らない方でも、仕事に対する考え方が勉強できる貴重な一冊ですので、ビジネスマンの方はぜひ、一読してみてください。
ゴールデンウィーク期間中、皆様はいかがお過ごしでしたでしょうか。当社では、現場部隊が業務多忙のため、連休返上で仕事が進められていました。そしてゴールデンウィーク最終日、洲本市五色町に建つ住まいが上棟の日を迎えました。

現場は先行足場が組まれており、レッカー車を使って朝から段取り良く上棟作業が進められました。

そして午後3時過ぎ、大工棟梁とお客様による上棟式が無事にとり行われ、引き続き現場では垂木(屋根の下地材)が取り付けられていました。

なお、この現場での垂木材は2×10(ツーバイテン)材が使用され、垂木の間に天井の断熱材を入れることにより、室内空間を最大限に利用できる設計上の工夫がなされています。現場では引き続き屋根仕舞が行われ、木工事が進められています。
淡路島では5月に入り、新緑が映える季節となりました。この季節の淡路島は本当に暮らしやすい時期になっています。そんな中、子供たちがよもぎの葉を摘んできました。以前食べたよもぎの葉のてんぷらが美味しかったようで、食べる気満々です。

なお、摘まれたよもぎはてんぷらや、よもぎ餅に変身し、子供たちにも私たちにも美味しい美味しいと好評で、自然の恵みをたっぷりと堪能しました。淡路島ではこれから、四季折々の幸がたっぷりと堪能できる季節を迎えていきます。
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